自分の利用価値を一心不乱に高める

大人は、利用されてなんぼだと思います。利用された時「搾取された」とほざく人がいますが、いいところだけ取ってあとを捨てられた人の感想だと思われます。利用価値のない部分ばかりなそいつが悪い。利用価値がプリップリある人は捨てる部分がほとんどありません。自分が足りないって事を棚に上げなさんな。

まだまだ利用価値は高められる

red and white fish on gray rock

と、自分に対して思っております。高めて、利用されまくる。自分の利用価値はエサです。海老です。そして相手は鯛。海老で鯛を釣るんじゃ。

鯛が寄ってこないという事は

bream, fish, bream

利用価値がとにかく足りないという事。それに尽きます。私はまだ、鯛の視界にも入ってない。

海老であり、釣り人である

yellow and blue boat on sea during sunset

自分は海老なだけではありません。鯛の栄養になって終わりじゃない。釣り人も自分です。

鯛に食われて食われて、鯛を知れば、そのうち油断と隙だらけの浮ついた鯛が釣れる。はず。

こんなストーリーなくても

こんなしたたかなストーリーを持って自分の利用価値を高める人と、ストーリーを持たずにただ目の前の事に一生懸命取り組む人は、違うでしょうか同じでしょうか。

同じ同じ。ストーリーいらん。何の記事。