という事なんだと気付きました。なんで私はすぐにどうでもいいと思うんだろうという疑問があって。でも無気力の脱力系では全くなく、どっちかというと常に湯気が出てるタイプの情熱空回り女なのに、日々9割、それどうでもいいなって感じてます。
1割の沸騰
そんな日々の中で突然沸騰する時があります。自分を向いて夢中になっている人と実際に触れ合う時、瞬間湯沸かし器のように急激に体内温度が上がる。
単純に、そういう人を感じると安心する。だから、そうなりたくてもなれない人に、何かしたい。だってそういう人が増えたら自分が安心できるから。
夢中になるコツは何だと探している脳内だから、そうじゃない情報を「これは使えない=どうでもいい」って振い落としてるんだなと、唐突に湯が沸かされた瞬間気づいて書き留めました。
推し活に人生をかけている人も、きっと頑張ってる推しを見てたら体温上がって生きてる感じがすんだろうなー。って思いました。